【備忘録】iPhoneと一緒にAppleCare+注文するのを忘れてしまった場合

かなりお久しぶりですね、僕です。

世の中は新型iPhone発売でにぎわっております。
僕も予約開始日にApple Online StoreでiPhone予約しました。

料金を銀行振込で行ったため、konozama組(発売日に届かない人達)ですがね。

笑え!笑うがいいさ!

それはさておき、重要な事を忘れてました。

Apple Care+の注文忘れた!

本体保証を2年間まで延長し、修理もちょっと優遇してくれるあれ。あれにチェック入れるの忘れてました。詳しい内容は公式ページをチェック。

すでに本体料金お支払い済み、どうすりゃいいのだ?

サポートに電話して聞いてみた

どうやら購入後30日(発送日を初日として)以内であれば、AppleCare+をつける事は可能だそうです。

その際はAppleサポートにお電話すれば購入可能ですが、お支払い方法はクレジットカードのみ!どうしても現金でお支払いしたい場合は、最寄りのApple直営店へお越し下さいとのこと。

面倒で同時に注文したい場合は、やはり一度キャンセルして再度注文し直しだそうです。

Appleサポートに電話が手っ取り早い

注文し直しでは入手までの時間が延びてしまうので、届いてからサポートに電話が手っ取り早いですね。

何はともあれ、発送早まって欲しいと切に願っております。

Smarty2.6.xテンプレート内での変数代入

おひさしぶーりーねッ!僕です。

昨日下位バージョンSmarty上でのテンプレート作成でハマった点をメモ。

テンプレート内で変数への代入

テスト環境の3.x.xでは次のような代入でおkでした。

  • {$hensuX = 1}
  • {$hensuX = $hensuA + $hensuB}
  • {$hensuX = $smaty.section.Hensu.index + 1}

実際のサーバーで試したらさーたいへん。
エラー吐きやがります。
調べたら実サーバーでは2.6.xで下位バージョンである事が判明。
そして解決方法がこちら。

  • {assign var=”hensuX” value=”1″}
  • {math equation=”a+b” a=$hensuA b=$hensuB assign=hensuX}
  • {math equation=”a+1″ a=$smarty.section.Hensu.index assign=hensuX}

長いし面倒くさいという罠。

連想配列の混じった多次元配列からデータを取り出す

例えば連想配列を使った2次元配列、

  • {$X = $Array[0]["A"]}

という感じで取り出したりするわけですが、
これでSmarty2.6.x上ではエラーが・・・。

他の言語でも見るし3.x.xでも取り出せてたのに!
解決方法はこんな感じ。

  • {assign var=”X” value=$Array[0].A}

[]で囲まず.(ドット)でつなぎます。
数字の部分も.で行けるっぽいです。
(上記の場合はエラー出なかったので数字は[]にしました)

今後ヘテムル案件きた時のために書き記しておきます。